2016年09月20日

エネルギーどろぼうは自分。違和感を大切しないとどうなるか?

編集協力最新作品『“見えない存在”が教えてくれる幸運でいっぱいになる本』
(マリア著/KADOKAWA)がダヴィンチニュースに掲載されました!

著者のマリアさんのブログでも「もうダメだと思った時に救われました」
といったコメントがたくさん寄せられていて、
私まで感動で目頭が熱くなっております。

読んでくださったみなさま、どうもありがとうございまするんるん
 

さて、ちょっと前のブログにも書きましたが
最近はいろんな相談や頼まれごとが多くなってきました。

もともと、最初から興味のない営業とかはサクッと断ってしまうほうなんですが、
お世話になった方や親しい人からのお願いの場合は、
やってあげたい気持ちと、やりたくない気持ちが同居するときがあります。

さらに頼まれごとだけでなく、
誰かにやってあげたら何かが返ってきたり・・・
という持ちつ持たれつの関係で生きているわけですが、
それでよくしくじってしまう私です。

たとえば、相手のためにと思って何かしてあげたつもりだったのに、
感謝されるどころか相手にキレられたり、disられたり、
何のお礼もなくスルーされたり、
相手が「この前やってくれたんだからまたやってほしい」というクレクレ君になったり・・・
というような反応をされると悲しくて、
恩をあだで返されたような気がして
いつもなかなかその時のショックを消すことができませんでした。

過去の話で言えば、シンガポール在住中に日本から友だちが来た時。
久しぶりに会ってどこか行くのは嬉しかったので、来るたびに案内してましたが、
でも自分もずっと働いていたので、仕事が終わらない・・・とか休日には休みたい・・・なんて時もありました。

そんなときに、「せっかく友だちが来てくれたんだから」と無理をして時間を割いて案内したとすると、
「もっと〇〇してほしかった」とか「私は〇〇に行きたかったのに」などと言われて、
「せっかく忙しい中案内してあげたのに!」とカチーンむかっ(怒り)と来て、
結局その後で疎遠になってしまう人もいました。

もちろん「与えたものは後でどこかから返ってくる」のは確かだと思うし、
子どもの頃から何かやってもらったときにお礼やお返ししないとめちゃくちゃ怒られていたため、
ジャッジしちゃうんだろうな、というのは頭ではわかってはいるんですが、
それでもどうしても恩をあだで返された、とか、裏切られた、と思った時の
嫌な気持ちを納得させることができませんでした。

別にネガティブ感情やジャッジが悪い訳ではないと思うんだけど、
いつまでもモヤモヤした気持ちでいたくないから、何とかならないかなと思ってました。

ところが・・・最近になってハッがく〜(落胆した顔)と気づいたことがありました。

それは
「ちょっと待て、自分の気持ちを最初に裏切ったのは自分じゃないか?」
ってことです。

確かに、嫌な出来事があった時をよくよく振り返ってみると、
事前に違和感を覚えた時ばかりでした

たとえば忙しくてそれどころじゃない、とか
それをやるのは手間がかかるのに、無料でやってあげるのはおかしくないかな?とか
それに応えてあげるのは本人のためじゃないんじゃないか?とか、
何かしら心にひっかかるモヤモヤとした気持ちがあったんです

それなのに、「本当はやりたくないんだけどお世話になってるし」
「まあちょっとだからいいか…」なんて
自分をごまかして違和感を無視していた時に限って、
嫌な結果が現れていたんです

反対に、頼まれたり相談されたことが、
自分がやりたいこととか、喜んで答えてあげたいと思うことだと、
とくに見返りを求める気にもならないし、
またそういう時に限って、大したことをしてなくてもものすごく感謝されたり、
なぜかすごいリターンが来たりするんですよね。

ということは結局、自分が自分に対して嫌なことをするから嫌な結果になり、
嬉しいことをするから嬉しい結果になっていただけじゃないかな?
と思いました。

あ〜まさにこれこそ
「自分が自分を大切にしないから、人に大切にされない」
ってことだな、
と思いました!

だから相手のせいではなっかったんですよ。
「断れば良かったのに断れなかったのは自分」だったんです。

だって仮に私が嫌な思いをした相手に
「あの時本当はやりたくなかったんだ」って責めたとしても
「だったらそれを最初に言ってよむかっ(怒り)
誰も無理してまでやってって頼んでないでしょexclamation&question
と言われるに違いないですから。

なのに違うところを責めていたから、
いつまでもひきずっていたのかもしれませんたらーっ(汗)


もちろん、頼まれごとを断ることで去っていく人もいますが、
それはそれまでの縁だからと思うとあまり気にならないものです。

でも自分が無理をして残念な結果になってしまったら、自分から去って
なおかつ嫌な気持ちが残るわけで、
だったらやりたくない頼まれごとは受けないほうがましだと思いました。


・・・つまり、自分を犠牲にしてしまうと、
どうしても相手に見返りを求めてしまう私は、
ケチってことなんですよね(笑)

自分がやりたくないことに1キロカロリーでも費やしたくないし、
費やしたら必ずその分、ものでなくても感謝の気持ちでもいいから
何か得るものが欲しいんです(笑)


そんなふうにもともと、
「人に頼まれたらなんでも見返りを求めず与える」
なんてできた人間では全っ然ないはず
の私なのに
「ケチだとみられたくない」と思って、ずっと、
無理をして気前のいい素振りをしていたんだ・・・と気づきました。

でもごまかしても根がケチなことは変わらないので、
無理に与えては何も返ってこなくて
残念な気持ちなっていたわけです。

本当は何より自分の「やりたいかやりたくないか」という思いを
一番大事にしなければいけなかったんだろうな、
と思いました。

だからもう、

・・・しょうがないじゃん、ケチなんだから。

と、開き直って、やりたいときだけやることにします。


よく「エネルギー泥棒」なんて言いますが、
これまでにも何度も言ってきたように、エネルギーの法則では
たとえ人のエネルギーを奪おうとする人が周りに現れたとしても、
そこでエネルギーを放出するかどうか最終的に決定するのは自分だと思っています。

これをはしょっていうと、「エネルギー泥棒は自分」ってことですね。

しかも、何がエネルギー放出になるかはちゃんと自分自身が知っていて、
モヤモヤとした違和感という形で教えてくれているんだとしたら
本当は誰でも最終判断を下す前に泥棒を防ぐことができるってことになります(笑)


ということは、私がなぜ今までエネルギー泥棒を防げなかったかというと、
ケチなくせに、そんな自分を認めたくないし、人にそう思われたくもないから、
本当は与えたくない時でも人に与えようとして、自分の違和感を無視して、
エネルギー放出にOKサインを出してしまっていたからなんですね。

・・・まあ、だいたい最初から見返りを求めず与えられる人なら、
エネルギーを盗られたとは思わないはずですけどね(笑)

でも今の私は、そんな立派な人間じゃないので、
いつかすべてのことが喜びとなる日がくるまで、
自分の中の違和感を大切に、やりたくないことはやめて、
自分にとって喜びとなることのほうに集中していこうかなと思います。

 
あの相田みつをさんでさえ
「あんなにしてやったのに」の「のに」がでると愚痴がでてしまうそうですから
凡人の自分にはしょうがないよね・・・(笑)

 「エネルギー泥棒を防ぎたい」と思う人は、この、
他人にケチだと思われてもいい」という開き直りが案外効くかもしれないですよ(私だけ?)


 DSC_0276_1.jpg
シンガポールのガーデンバイザベイ。なんだかんだ言いましたが、
シンガポールに行くたびに案内してくれたりお世話になっている友人たちには感謝です揺れるハート


ひらめきなんでも当てはまってしまって面白い、エネルギー理論については、
10月8日オータムフェスタでもさせていただきますので、楽しみにしていてくださいねexclamation

2016年09月12日

うまくいかないからこそ、別の道に進める。オルタナティブウェイは楽しい♪

「道は無限にある」

つまり、ある道を歩いていて
行き詰って壁にぶち当たったときでも
必ずほかに前に進む道はどこかにある。

シンガポールで働いていた某電器メーカーの創業者さんの
有名な言葉ですが、

最近私の周りで話題の本
を読んでたら本当にそうなんだなっていうのが良くわかりました!

この本、重版が追い付かず売り切れ続出だそうですが、
週末ふらっと入った書店に3冊あってラッキー黒ハートだった、
出版・編集業のリュウメイズ企画のるみです。

読んだら止まらなくなり
久しぶりに深夜までかけて完読。
しかもそれから本に刺激されて
どんどんアイデアがわいてきてしまい
一晩中眠れませんでした!(笑)

わたし自身、人生で良く行き詰っては
人と違う道を歩むことが多かったので
西野さんの生き方はとても共感したし、
「こうやって新しい道を開けばいいんだ!」
というのがむちゃくちゃ参考になりました。


 
私の場合、振り返ってみると行き詰まりの最初は
大学院の後の就職活動でした。

その頃は途上国の国際協力の現場で働くのを切望していたんですが
職歴なし、語学力なしの私を
海外に行かせてくれるところなどありませんでした。

しかも大学院に行っている間にバブルがはじけて就職難になり
何でもいいから就職しようという目論みもうまくいかず、
「ダメなら留学は」と思ったのですがそれもムリ。

あのころはもう八方ふさがりのような気持ちで
「なんで私は何をやってもうまくいかないんだろう」とすねていじけていました。

だけどそこでいろいろ調べたり留学生に教えてもらって
「もしかしてシンガポールで現地就職できるかも?」とかすかな期待を胸に
有り金はたいて、まずはシンガポールに渡ってみました。

すると日本人を探してる企業がいっぱいあって
不況の日本国内から見たらウソみたいな
日本人歓迎光臨!スラマッダタン!なムード。

結局雇ってくれたのが冒頭の日系電器メーカーで
まさに「道は無限にある」でした。

いきなり海外で仕事をしてしまったので
そのぶん大変なことも多かったけど
あの経験がなかったら今の私はいません。

 rfls5.jpg
15年前のラッフルズホテル。今とあまり変わらず。

その後、病気になったときも、
最初は会社員を続けようとがんばったんですが
リストラにあったり社内暴力系の会社に入ったりで
いいかげん普通の会社勤めをあきらめるしかない、
というところから、起業する道を選びました。

さらにずっと「仕事がうまくいくためにはたくさん働かないと」と思ってたわけですが、
結婚出産後、半病人の私が子育てしながらハードに働くのはキツく、
「がんばる教」をあきらめざるを得なかったからこそ、
存在給で稼ぐ」というアプローチに出会うことができました。

ちなみに病気も現代医療では治せなかったことから
自然療法を知るようになり、さらに
心と体の仕組みがわかるようになりました。

今考えれば、無理に王道を歩こうとせずに
最初から自分の本音に従っていれば
もっとうまくいったんじゃね?と思うこともありますが、
いつもガッツンガッツンと壁にぶち当たっては
しょうがなく違う道を探してきたようなこれまでの人生。

オルタナティブロックみたい(笑)

といっても、西野さんと違って、壁にぶち当たる度に
「どうせ私なんか、何やってもうまくいかないんだ」
とついつい、すねたりいじけたりしてしまうので
なかなか新しい方向に進めないんですけどね(笑)

でもなんだかんだ言って、問題にぶち当たるたび、
必ず抜け道にたどりついては
「結局、こっちの道に進んで良かったな」
思うことばかりだった気がします。

この前も、必死でやっていた仕事がダメになってしまって
最初こそがっくりと落ち込んだんですけど、
落ち込みきったら次の仕事がすごく楽しみに思えて、
今はそれをわくわくしながらやっています。


私の今の事業自体も、個人で出版業と編集ライター業の
両方やっている人も珍しいようなんですが、
それも正攻法でどっちか一つの方だけに絞っても
うまくいかなかったからなんです。

おかげで、自分の苦手な仕事を
他の人がカバーしてくれる流れになってきました。

実は以前よく「○○というグループで人脈を作ってそこで商売すればいい」と
いろんなグループの方から言われることがあり、
私自身も〇〇グループの中にいると居心地が良かったんですけど、
そこで商売するという方法が自分には向いてなかったし
結局うまくいきませんでした。

それで、そのコンフォートゾーンから思い切って飛び出したところ、
外にはたくさん別の魅力的な道があったんですよね。
私のような人は、もしそっちでうまくいっていたら、
そんな素敵な道があることに気づかなかったと思うんです。

今でもいわゆる成功者とはほど遠いですけど、
自分にとっては数年前なら絶対夢物語だったステップにいます。


そんな自分の経験から言えるのは、

今やってることがどうしてもうまくいかないとか、
その環境に合わないとしても、
決してその人がダメなわけじゃなくて、
どこかにその人にふさわしい道は必ずあるよ、
ということ。

たとえ目の前にたちはばかる壁があっても
視線を変えてみれば、
その壁が穴だらけだってわかるかもしれないし、
他に抜け道があるかもしれないし、
陸ではダメでも海を渡ればいけるかもしれない。

そのうちいつか必ず新しい世界を発見して、
「あ〜なんだ、世界ってこんなに広かったんだ!」
って思えて、
結局その世界を見られたことに最高の幸せを感じられる
ってことです。

日本に合わなかったら外国行ったっていいんです。
行ったらきっと、日本でのダメ人間が全世界のダメ人間ではないことがわかると思います。

例えば私は手先が不器用だし、字も下手ですが、
シンガポール行ったらできる部類でした(笑)
向こうでは紐一つ結べない人もいっぱいいて普通に生きてますから。

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こちらは今年の旅行中の写真。エバーラスティングラッフルズ。

 そうそう、過去の日本は「この道しかない」と突き進んだ結果、戦争に負けたけど、
もうその道はうまくいかないとわかったんだから、
私たちはもう違う道を探そうよ。必ず他にあるから。
とも思います。


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いろいろあったけど、第二の故郷があるってやっぱりいいかも。


まとめると
・日本で仕事がない→海外就職
・病気で会社に勤められない→起業
・ハードに働けない→存在給
・医者に治せない病気→病気と心身の関係がわかる
・狭いマーケットで商売ができない→広いマーケットで勝負できる
・一つの職種ではなりたたない→いろんな職種で商売できる
・仕事がボツ→次にいい仕事
・苦手な仕事がいっぱい→他の人と協力し合える
・戦争で負けた→戦争よりもっといい国際外交がある
という感じ。

自分の本音の声をよく聞けば
オルタナティブ(別の方法)が見つかりやすいと思います。


昨年の編集協力作品『子宮委員長はるの子宮員会』で
P201〜にはるさんの場合どうだったかが書かれてますので、
そちらも参考に、みなさんも
自分のケースがどうか考えてみるといいかもしれませんねるんるん




ひらめき なんとこれまでの最速で重版が決定しました!
ご購入いただいた皆様、ありがとうございます!
☆最新編集協力作品☆
(マリア著・KADOKAWA)

2016年09月06日

すねてる子どもを救出しました。

残暑晴れ厳しい今日この頃、 
飯島秀行先生のエネルギー理論を応用されている
さっそく、扇風機と扇風機を
風がV字クロスになるようおいてみました。

そうしたらなんとなく風がさわやかで気持ちいい〜♪

車のエアコンの吹き出し口でも応用できそうですねわーい(嬉しい顔)

私も10月8日にせっかく講演依頼をいただいたので
圧とエネルギーの吸引・放出」の
基本に触れつつ、自分の体験をお話したいと思っていますカラオケ

今年の秋から世の中が大きく変わる」という予想もあるようですが
確かにここ数か月で世界情勢も大きく変わっていて
これからも何があるかわからない雰囲気ですよね。

基本的には良い方向に行っていると思うのですが
表面に出てくることは逆に悪いことだったりして
(まるで体の好転反応みたいなexclamation&question
そんな時こそ、自分の内側の声を
しっかり聴いておくことが大事のような気がします。

自分に意識を向けてエネルギー吸引してくださいね。


さて、ここ数日ちょっと疲れが出て
何だか気分が落ち込みがちで
ブログもまとまらないし
仕事も全然はかどらないので
なるべく休むようにしていました。

それで横になってぼーっとしていたんですが・・・
そうしたら急に頭の中に出てきたんです。
「ちいさいるみちゃん」が!

以前「インナーチャイルドに怒られた」話を書きましたが
あれから一年ぶりです。
(ちなみに今回はホメオパシー中+瞑想中のダブルパンチパンチでした)

イメージの中では、
いじけた様子でしゃがんで、
実家の庭で土をいじっている
子どもの頃のおかっぱ頭の私が見えました。

その子は、

「みんなが私に
『お前はダメなやつだ』
『なにをやらせてもできない』
っていうんだよ。

私ってそんなにダメな子なの?

私は私のやり方で生きてるだけなのに
そんなにいけないことなの?」

みたいなことを言って拗ねていました。

父や母、兄や姉、学校の先生や友達に
否定的に言われたことがガッツリと心に刻まれていたようです。

ただ実際の子供の頃は、そんなふうに言われて
いじけてる時ばっかりではなかったと思います。

もちろん子どもが生きるためのしつけは必要だと思うんですが
あんまり褒められた記憶がなかったせいもあったのかもしれません。


誰も自分のことわかってくれない
と拗ねる気持ちも伝わってきました。

そこで私は小さい頃の私をぎゅーっと抱きしめて言いました。

「そんなことはないよ。

どんなに人に何を言われてもあなたはあなたでいいんだよ。

あなたが何をしても私はあなたの味方だよ」

・・・と、ここではっと気がつきました。

今までの私は、こうやって自分の味方をするどころか、
いつしか周りの人の言うことのほうを信じ込んで
「ほらね、あなたは何をやってもダメでしょ」
「なにをやってもできないでしょ」
と自分を責めていたんだ
ということに・・・

そして、責めている自分と同じことを
やっている人を見ては
自分と同じように責めていました。

あ〜私ずっとこうやって、
自分を自分をいじめてたのかがく〜(落胆した顔)exclamation

・・・って実感しました。

このところずっと、
「批判したりジャッジしたくなるとき
相手を責めて終わっては意味がない。
それは自分の内側にある原因に
気づくためにあるんだから
とは思っていたんです。

ついでに言うと、(まるで過去の私みたいに)
そのジャッジや批判をこっちに向けるのはやめて、って(笑)

でも内側を見ててもなかなか私も
ジャッジや批判が消えなくて・・・たらーっ(汗)
その原因がコレだった、
っていうのが、やっと腑に落ちました。

この一年くらい
「親の価値観からの卒業」
がずっと起こっていたのですが、
とうとう完全に離れた気分です。
何だかとてもすっきりですぴかぴか(新しい)

やっぱりインナーチャイルドというのは
自分で乗り越えるために
自分が作っていたものかもしれないな・・・
と思います。

あなたの小さい頃の自分は何といってますか?
良かったらぜひ耳を傾けてみてくださいね耳手(パー)


10月8日の告知、少し変更になりました。

++++++++
10/8(土)オータムフェスタ〜音と心と生体、調和の祭典
12:30開場 13:00〜17:00 東京建物八重洲ホール(B2F)
◆ 国際的ピアニスト津村和泉コンサート
◆ (友情公演:Sei、小滝流水)
◆ 基調講演:橋本留美.(翻訳家、出版社編集長、エッセイスト)
上手な生き方は自分自身が知っている
◆ ゲスト講演:根本和哉(ネモトカレッジ/ユニバーシティ校長.コンサルタント)
地球・人類の魂の進化と宇宙に楽しくつながる生き方(~-~)
◆ 大下しんえつ: しなやかに、したたかに、じぶんらしく…
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時・スケジュール】10/8(土)12:30開場/受付開始 13:00〜17:00
第一部
開演13:00〜 基調講演.橋本留美
    14:00〜 ゲスト講演.根本和哉
15:00〜休憩

第2部 オータムフェスタ.ピアノリサイタル
開演15:10〜 ピアニスト津村和泉
ベートーヴェン: ソナタハ短調「悲愴」作品13
リスト: 愛の夢第三番、ラ・カンパネラ
友情出演.アーティストSei。同、小滝流水
16:10〜16:30 終幕ごあいさつ.大下しんえつ

主催:新日本文芸協会&GOP夢をもって楽しく生きる会

※ スケジュールは予告なしに変更される場合があります

【会場】東京建物八重洲ホール
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-9-8ヤエスメッグビルB1-B2
地図:http://yaesuhall.co.jp/wp-content/themes/yaesu_oc/pdf/yaesuhall_map.pdf

【参加費】
● 講演会
・予約:一般4,000円・会員3,000円 ・当日参加:5,000円 ※ 小学生以下無料

※ 会員とは、登壇講師の関連会員と芸術文化情報センター関連です。

【参加申し込み、お問合せ】※ 参加費は事前にお振込みください。
申込先: 夢をもって楽しく生きる会
★件名を「1008オータムフェスタ」と明記ください。
★氏名(フルネーム・ふりがな)
★性別
★所属の会名
★ご連絡先

● 夢をもって楽しく生きる会、フロンティアショップ・カムナカフェ実行責任者Sei
  メール: http://fij.jp/def-cgi/cmail.cgi?id=fshop-01
↓携帯版メールフォーム↓
https://s508.asuka.jp/fij.jp/cgi-bin/m_support1.cgi?BasketSessionID=<!--::Text{BasketSessionID_Val}::--><!--::Text{MobileAffiliateParam_Val}::-->
Fax:  020-4664-1131または045-642-4647
電話: 045-520-4044または045-642-4657

【プロフィール】
◆ 津村和泉(つむら いずみ)
大阪音楽大学卒業、同大学院修了。小林峡介、故安川加寿子、ニキタ・ユジャニン教授に師事。
2014年、2016年、ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミックカペラシンフォニーオーケストラと共演。
ロンドン・フィルハーモニー交響楽団と共演.国内各地のオーケストラ、アメリカ、イギリス、オーストリア、ドイツ、フィンランド、中国、韓国などで演奏。
卓抜したテクニックと深くて温かい、豊かな芸術性を高く評価されている。

◆ 橋本留美(はしもと るみ)
翻訳家.出版業代表.編集者.エッセイスト.ライター(リュウメイズ企画代表).
著書『実話 病父を尋ねて三百里』の題材が、小学校道徳副読本で紹介され、映画化の話も持ち上がっている。
編集翻訳業は、いまや半年以上先まで予約でいっぱいの売れっ子編集者である。
リュウメイズ企画 http://www.liumeis.com/ ブログ http://liumeisblog.sblo.jp/

◆ 根本和哉(ねもと かずや)
ネモトカレッジ・ネモトユニバーシティ創業者、会長(ヒーリングサロン、スクール、カフェ、グッズ、コンサルティング等事業グループ)。
スピリチュアルヒーラー、カウンセラー、コンサルタント。
1982年千葉県成田市出身。安政2年(1855年)創業の商家に生まれる。
子供の頃から「地球」に関する不思議なビジョンを見たり宇宙のインスピレーションによる「自動書記」を数多く体験し、深い気づきを得る。依頼「地球人類の魂の進化」へ向けて「宇宙の叡智」や「幸せな生き方」のメッセージを多くの人々に伝えている。
(無料会員「月間ニュースレター」のお届け:本部オフィスTel: 0476-96-0042 /
Fax: 0476-96-0079)

◆ 小滝流水(こたき りゅうすい・大下伸悦(おおした しんえつ))
★GOPグリーンオーナー倶楽部主宰 http://www.gop55.com/
★21世紀幸塾.夢をもって楽しく生きる会専務理事
http://www.saiwaijyuku.gr.jp/
★伊勢神宮の神代文字奉納文保存会会長 http://hounoubun-hozonkai.com/
著書「新時代の食と農へのいざない」.「言霊百神」.「生活費を減らして健康になる』『親子のかたち』(新日本文芸協会刊)他多数。1949年生まれ。

◆ アーティストSei(セイ)
海底にハウスを建てて海底に住んだ世界で初めての家族。
彼の唄は誰もがほんのりしんみりする音楽である。企業家の一面を持ち、美と音楽と健康を探求。自然体系とともにある本物商品・グッズを紹介し続けている。
横浜・港北区(綱島)にフロンティアショップ・カムナカフェを開設。
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事務局の方に写真を送ってほしいと言われたのですが
あんまりいい写真がなくてあせあせ(飛び散る汗)
以前アースデイ東京で司会をした時の写真です。


※トラウマを解消し自分を生きるための本の出版やイベント各種るんるん

※こちらの本もインナーチャイルドの癒しにおすすめでするんるん
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☆最新編集協力作品☆
(マリア著・KADOKAWA)
詩集カテゴリーでAmazonベストセラー1位
おかげさまで売れ行き好調です!ありがとうございますぴかぴか(新しい)