あっという間に今年も2月に入り一週間が経ちました!
先月末の週末はきものふーるさんの石井達也さん勉強会に出席するため、
早朝から起きて二子玉川で素敵な時間を過ごしたのですが・・・
そのときに治ったと思った娘の風邪が復活し、
私も急に寒気がすると思ったらあっという間に症状が悪くなり、
夫にも移って・・・となって、
先週は風邪で家族全員ダウンの一週間でした![]()
ひどい時は義母に家に来てもらい、とっても助かりました・・・
皆さんもくれぐれもお大事にしてくださいね![]()
特にお子さんがいる方は、子供がもらってきて
家族にうつるパターンが多いみたいです![]()
そんな中ですが、1月23日には、
シンガポールスタイルで春節・農暦新年(旧正月)を祝いました![]()
自宅に飾ってある中国の正月飾りです↓
福や春を倒して、福倒了→福到了(福がやってきた)
なんて意味で飾る場合もあります。![]()
シンガポールのお正月料理といえば魚生=ユーシェン。
ということで、我が家も毎年この日はお刺身サラダを食べています。![]()
本当のシンガポール式では、生の魚の入った甘いサラダをみんなで混ぜていただきます。
余生(お金に余裕ができる)とおなじ発音であることから、
縁起を担いで一年に一度この日だけは生魚を食べる習慣になったようです![]()
シンガポールではなじみが薄かったのですが、
中国大陸の北部ではお正月に欠かせないという、手作り餃子も作りました![]()
これがけっこう美味しく出来て、野菜もたっぷりで家族にも好評でした。
娘が餃子の具を皮で包む作業を手伝ってくれて、
成長ぶりに感動しました(笑)
先週末は風邪も治ってきたところで立春の豆まきも済ませ、
いい感じで新春を過ごし、今年も良い一年が送れそうです![]()
皆さんのもとにもたくさん福が訪れますように![]()
祝大家新年愉快![]()
・・・最後までお読みいただきありがとうございました![]()
2012年02月06日
新春のお祝いしました♪
【日記の最新記事】
2012年01月20日
「実話・病父を尋ねて三百里」音訳CDが出来ました。
今年もすでに3週間ですね〜。早い早い![]()
先週の土曜日は幸塾・新春の集いに参加しました。
新しい年の始まりにふさわしい、希望を持って一年を迎えられそうなお話が、
たくさん聞けました!
またぜひみなさんにレポートしたいと思います![]()
さて、当日届いたのがこの「実話・病父を尋ねて三百里」の音訳CDです!
大分県点字図書館の関係者の方々が制作してくださいました。
なんと自分の書いた本を音訳してくださる人がいるとは・・・
とっても嬉しいです。![]()
大分県にとってみれば、親孝行な姉妹の、
茨城県にとってみれば、世話をした親切な地元の人たちのことを、
郷土の人たちに誇りに持ってもらえたら嬉しいですね![]()
![]()
大分県点字図書館で貸し出して下さいますので、
聴いてみたい方がいらっしゃいましたら図書館にお問い合わせください。
〒870-0026 大分県大分市金池町3-1-75
TEL:097-538-0399
FAX:097-538-0537
・・・最後までお読みいただき、ありがとうございました![]()
2012年01月11日
あけましておめでとうございます!
西暦2012年も明けました〜。
シンガポールでは年明けといえば旧暦の正月だったので、
旧正月が明けないと、新しい年がきた気分には半分くらいしかならないのですが・・・(笑)
昨年も皆さまには大変お世話になり、誠にありがとうございました!
今年もどうかよろしくお願い致します。
昨年は東日本大震災という未曾有の大災害がありました。
そんな中、こうして無事新しい年が迎えられたことに心から感謝します
そして一日も早く被災地が復興し、福島第一原発の事故が終息し、
被災された皆さまが元気を取り戻すことができますよう、
心からお祈りするとともに、
今年も復興に向けて、自分が出来ることを精一杯やっていきたいと思います。
さて、お正月は本を出す友達のお手伝いがあり、
数日間実家に滞在しておりました。
帰宅後は、読書普及協会の新春開運堂に参加したり、
シンガポールで働いていた頃の友人たちが、
ヨーロッパやシンガポールから一時帰国していたので、
久しぶりにお会いしたりして、
楽しい日々を過ごすことができました
実家のほうではこんな雲ひとつない見事な青空が見られました!

さて、リュウメイズ企画の今年の企画はというと・・・
現在、二孝女物語のリメイク版の作成や、
以前から企画していた出版の話が次々と本格化しはじめ、
新年からそれらに取り組んでいくことになりそうです
イベント企画についてはあまり時間が取れなくなるかもしれませんが、
時間を見つけて、今年もいろいろな面白そうなイベントを開催したいと思っています

またこれまでに編集していた原稿が日の目を浴びて、
そろそろ書籍として出版されそうな気がするので(笑)
今年は皆さんに新しい本をいろいろとお届けすることができるかもしれません
また新しく本を出したい方々の相談にもどんどん乗っていきたいと思います
今年も、この世に出したいと思える、
新しい本づくりやイベントの企画ができることを期待しています
経済や世界情勢の話などを聞くと今年は本当に、
経済的には危機的状況がいつ表面化してもおかしくないようですが、
すべては、より良い世の中に変わるための変化ともいえます。
二孝女物語でも描かれていた江戸時代の人々の助け合いの精神、利他の心・・・
そのような日本人が本来もっている心を取り戻すことで、
きっと震災も経済危機も、皆がそこで学んだことを生かして、
無事に乗り越えていけるだろうと確信しています。
皆さまのご健康とご多幸、世の中の平和を心よりお祈りします
愛と感謝をこめて
・・・最後までお読みいただきありがとうございました
シンガポールでは年明けといえば旧暦の正月だったので、
旧正月が明けないと、新しい年がきた気分には半分くらいしかならないのですが・・・(笑)
昨年も皆さまには大変お世話になり、誠にありがとうございました!
今年もどうかよろしくお願い致します。
昨年は東日本大震災という未曾有の大災害がありました。
そんな中、こうして無事新しい年が迎えられたことに心から感謝します
そして一日も早く被災地が復興し、福島第一原発の事故が終息し、
被災された皆さまが元気を取り戻すことができますよう、
心からお祈りするとともに、
今年も復興に向けて、自分が出来ることを精一杯やっていきたいと思います。
さて、お正月は本を出す友達のお手伝いがあり、
数日間実家に滞在しておりました。
帰宅後は、読書普及協会の新春開運堂に参加したり、
シンガポールで働いていた頃の友人たちが、
ヨーロッパやシンガポールから一時帰国していたので、
久しぶりにお会いしたりして、
楽しい日々を過ごすことができました
実家のほうではこんな雲ひとつない見事な青空が見られました!
さて、リュウメイズ企画の今年の企画はというと・・・
現在、二孝女物語のリメイク版の作成や、
以前から企画していた出版の話が次々と本格化しはじめ、
新年からそれらに取り組んでいくことになりそうです
イベント企画についてはあまり時間が取れなくなるかもしれませんが、
時間を見つけて、今年もいろいろな面白そうなイベントを開催したいと思っています
またこれまでに編集していた原稿が日の目を浴びて、
そろそろ書籍として出版されそうな気がするので(笑)
今年は皆さんに新しい本をいろいろとお届けすることができるかもしれません
また新しく本を出したい方々の相談にもどんどん乗っていきたいと思います
今年も、この世に出したいと思える、
新しい本づくりやイベントの企画ができることを期待しています
経済や世界情勢の話などを聞くと今年は本当に、
経済的には危機的状況がいつ表面化してもおかしくないようですが、
すべては、より良い世の中に変わるための変化ともいえます。
二孝女物語でも描かれていた江戸時代の人々の助け合いの精神、利他の心・・・
そのような日本人が本来もっている心を取り戻すことで、
きっと震災も経済危機も、皆がそこで学んだことを生かして、
無事に乗り越えていけるだろうと確信しています。
皆さまのご健康とご多幸、世の中の平和を心よりお祈りします
愛と感謝をこめて
・・・最後までお読みいただきありがとうございました
2011年12月28日
ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011 終了しました!
お陰さまで23日にヒマラヤ聖者に学ぶ会2011が終了しました。
ご来場下さった皆さまには心より御礼申し上げます。
東日本大震災という大きな災害があり、
人びとの生活も心も大きく変わった今年・・・
ヒマラヤ聖者のお二人も特別なメッセージと祝福を、
日本に届けて下さいました。
自らの心を平和にし、愛にあふれる人になり、
まず自分から周りに光を発して、愛を与えて、
世の中を変えていこう・・・
そんな聖者のメッセージが、アヌグラハという祝福のバイブレーションとともに、
心と体に染み渡ります・・・

自分が自分を癒し、愛して、
自分の本質に気付き、
この世での使命を全うし、
いきいきと幸せに生きることは、
自分のためだけではなくて、
この世の中のため、
なんですね。
改めてそのことに気付かされました。
ヨグマタジ、パイロットババジ、
大下伸悦幸塾専務理事、
奥村実行委員長、スタッフの皆さま、
ボランティアでお手伝いしてくださった皆さま、
関係者、ご協力下さった皆さま、
ご来場下さった皆さま・・・
本当にありがとうございました。
今年のブログ更新はこれが最後になりそうです。
今年もリュウメイズ企画のブログをお読みいただき、ありがとうございました
ご来場下さった皆さまには心より御礼申し上げます。
東日本大震災という大きな災害があり、
人びとの生活も心も大きく変わった今年・・・
ヒマラヤ聖者のお二人も特別なメッセージと祝福を、
日本に届けて下さいました。
自らの心を平和にし、愛にあふれる人になり、
まず自分から周りに光を発して、愛を与えて、
世の中を変えていこう・・・
そんな聖者のメッセージが、アヌグラハという祝福のバイブレーションとともに、
心と体に染み渡ります・・・
自分が自分を癒し、愛して、
自分の本質に気付き、
この世での使命を全うし、
いきいきと幸せに生きることは、
自分のためだけではなくて、
この世の中のため、
なんですね。
改めてそのことに気付かされました。
ヨグマタジ、パイロットババジ、
大下伸悦幸塾専務理事、
奥村実行委員長、スタッフの皆さま、
ボランティアでお手伝いしてくださった皆さま、
関係者、ご協力下さった皆さま、
ご来場下さった皆さま・・・
本当にありがとうございました。
今年のブログ更新はこれが最後になりそうです。
今年もリュウメイズ企画のブログをお読みいただき、ありがとうございました
2011年12月09日
寺田本家さんで酒造り体験
今週は無農薬・無施肥の自然農に取り組んでいる、
鹿嶋パラダイス(カシパラ)さんのお米で作るお酒の仕込みをするため、
寺田本家さんにお邪魔してきました
2年近く前、読書普及協会のチーム茨城で寺田本家さんの酒蔵ツアーを企画したときに、
友人のほしいも農家、てるぬまかついち商店さんの紹介で参加されたのがカシパラさんでした。
そのときのご縁がきっかけで、
カシパラさんと寺田本家さんとの間でつながりが出来て、
そのカシパラさんの自然農のお米で、
自然の醗酵の仕組みを生かした、昔ながらの酒造りをされている
寺田本家さんのお酒を作ることが決定し、
その一回目の仕込みに参加したのが今年の一月でした。
そのときカシパラの方とグリーンオーナークラブの菅原さんたちと共に、
蔵人さんに教わりながら仕込みのお手伝いをしたのですが、
それがとにかく楽しくて楽しくてしょうがなかったのです
蔵に住み着いている微生物が作り出す場のおかげかもしれません。

娘が撮った蔵の天井写真です。
微生物たちが住み着いて、いい味出してますよね〜^^
カシパラさんの田んぼ、浅野さんの畑もそうでしたが、
やっぱり微生物が元気に働いている場所は良い気がありそうです
それに、大好きな寺田本家さんのお酒が自分で作れるなんて・・・
これはもう最高の贅沢です(笑)
それで今回、今シーズンの仕込みをするというので、
また参加させていただくことにしたのでした。
ラッキーなことに、夫の今年初めての代休がちょうどその日だったため、
寺田さんのお酒の大ファンである夫と、
寺田さんの娘さんが大好きな(?)うちの娘と一緒に行けることになりました。
グリーンオーナークラブからも事務局のIさんが一緒に参加してくれました。
朝、現地でカシパラお手伝い隊の皆さんと合流し、酒造りスタート。
・・・といっても私は娘の相手で午前中はほとんど作業が出来ませんでしたが^^;
午後からは娘がそばに張り付いて時々他人の作業をジャマしながらも、
一緒に作業できました。
蔵人さんの作業は重労働で、普段これを6人で回しているというのがすごいと思います。

蒸しあがったお米を広げる作業です。
蒸したばかりのお米は、かなり熱いです(笑)

こちらは乳酸菌の入っているらしきヨーグルト状のものを混ぜるしごと。
このときに蔵人さんたちが仕込み歌を歌うのですが、
これが気持ちよく、力仕事の大変さを忘れさせてくれます

洗米といって10キロぐらいずつに分けたお米を水に付け、
ひたすら洗います。
この時水を桶に入れたり、かけたり、お米を持ち上げる作業にけっこう力がいります。

昔ながらの脱穀機で脱穀も。

こうしてあとは蔵人さんの管理のもと、
熟成され醗酵されるのを待ちます。
今回は伝統的な古酒作りの手法で作っています。
仕込みをしたお酒は一週間で出来るそうで、
来週には「鹿嶋の宴」 というお酒として販売されますので、
ぜひお試しください
すっかりお酒造りの楽しさに目覚めた夫、
「毎週寺田本家さんのところでお手伝いしようかな〜」
なんて言っていました
私も今年の幸塾・新春の集いで寺田啓佐社長のお話を聞いて以来、
この微生物の力を信じ、生かすという、
寺田本家さんのお酒作りの考え方に、
ますます魅了されています。
そのお話を多くの人に知っていただいて、
自然との共生を目指す、新しいライフスタイルを提案できたらいいな〜と思い、
そんなプロジェクトが現在進行中です。
お楽しみに〜〜
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
鹿嶋パラダイス(カシパラ)さんのお米で作るお酒の仕込みをするため、
寺田本家さんにお邪魔してきました
2年近く前、読書普及協会のチーム茨城で寺田本家さんの酒蔵ツアーを企画したときに、
友人のほしいも農家、てるぬまかついち商店さんの紹介で参加されたのがカシパラさんでした。
そのときのご縁がきっかけで、
カシパラさんと寺田本家さんとの間でつながりが出来て、
そのカシパラさんの自然農のお米で、
自然の醗酵の仕組みを生かした、昔ながらの酒造りをされている
寺田本家さんのお酒を作ることが決定し、
その一回目の仕込みに参加したのが今年の一月でした。
そのときカシパラの方とグリーンオーナークラブの菅原さんたちと共に、
蔵人さんに教わりながら仕込みのお手伝いをしたのですが、
それがとにかく楽しくて楽しくてしょうがなかったのです
蔵に住み着いている微生物が作り出す場のおかげかもしれません。
娘が撮った蔵の天井写真です。
微生物たちが住み着いて、いい味出してますよね〜^^
カシパラさんの田んぼ、浅野さんの畑もそうでしたが、
やっぱり微生物が元気に働いている場所は良い気がありそうです
それに、大好きな寺田本家さんのお酒が自分で作れるなんて・・・
これはもう最高の贅沢です(笑)
それで今回、今シーズンの仕込みをするというので、
また参加させていただくことにしたのでした。
ラッキーなことに、夫の今年初めての代休がちょうどその日だったため、
寺田さんのお酒の大ファンである夫と、
寺田さんの娘さんが大好きな(?)うちの娘と一緒に行けることになりました。
グリーンオーナークラブからも事務局のIさんが一緒に参加してくれました。
朝、現地でカシパラお手伝い隊の皆さんと合流し、酒造りスタート。
・・・といっても私は娘の相手で午前中はほとんど作業が出来ませんでしたが^^;
午後からは娘がそばに張り付いて時々他人の作業をジャマしながらも、
一緒に作業できました。
蔵人さんの作業は重労働で、普段これを6人で回しているというのがすごいと思います。
蒸しあがったお米を広げる作業です。
蒸したばかりのお米は、かなり熱いです(笑)
こちらは乳酸菌の入っているらしきヨーグルト状のものを混ぜるしごと。
このときに蔵人さんたちが仕込み歌を歌うのですが、
これが気持ちよく、力仕事の大変さを忘れさせてくれます
洗米といって10キロぐらいずつに分けたお米を水に付け、
ひたすら洗います。
この時水を桶に入れたり、かけたり、お米を持ち上げる作業にけっこう力がいります。
昔ながらの脱穀機で脱穀も。
こうしてあとは蔵人さんの管理のもと、
熟成され醗酵されるのを待ちます。
今回は伝統的な古酒作りの手法で作っています。
仕込みをしたお酒は一週間で出来るそうで、
来週には「鹿嶋の宴」 というお酒として販売されますので、
ぜひお試しください
すっかりお酒造りの楽しさに目覚めた夫、
「毎週寺田本家さんのところでお手伝いしようかな〜」
なんて言っていました
私も今年の幸塾・新春の集いで寺田啓佐社長のお話を聞いて以来、
この微生物の力を信じ、生かすという、
寺田本家さんのお酒作りの考え方に、
ますます魅了されています。
そのお話を多くの人に知っていただいて、
自然との共生を目指す、新しいライフスタイルを提案できたらいいな〜と思い、
そんなプロジェクトが現在進行中です。
お楽しみに〜〜
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
2011年11月30日
今、心の浄化が必要なわけ
ここ数年、偶然に色んな方とお会いする機会に恵まれていますが、
先日もちょっと嬉しい、びっくりな出会いがありました
友人の石井達也さんの勉強会で、
ヒマラヤ聖者のヨグマタジと出会ってディクシャを受けたという方とお会いできたのです。
石井達也さんの勉強会は、斎藤一人さんのファンの方が、
石井さんが斎藤一人さんから教わったことを学び、さらに、
「一人さんのお話を聞いて実践したら、こんないいことがあったよ〜♪」
という話をする素敵な場なのですが、
その報告の時間に、いきなりヨグマタジのお話が出てきたので、
「まさか一人さんファンの集まりでお会いできるとは〜」
とびっくりでした
その方と、「みんながヒマラヤ聖者伝授の瞑想で、
自分の心の内側に気づきながら、
斎藤一人さんから教わったことを、無理なく実践できるといいね〜」
というお話をしました。
斎藤一人さんのほか、精神的なことを教えてくれる偉大な方々は、
日本に沢山いらっしゃいますが、
そういう話を聞いても、自分というものがわかっていないと、
なかなか気持ちを変えるのは難しく、
「なんで本で読んで良いと思ったとおりの考えや行動が出来ないのか・・・」
と逆に自分を責めたりしがちなのですが、
そういう時は、自分の内側を見つめると、
自分が思い通りに生きることができない原因がわかるものです。
だからこそ、自分の人間性を向上させ、幸せに生きたいと願う方には、
世界最高峰の瞑想といわれる、ヒマラヤ聖者の瞑想を使って、
無理なく自然に自分を変えていって欲しいなーと思います。
それらの教えというのは、
他者の教えを否定するものではありませんから、
上手に自分のために使って欲しいものです。
さて、そんな中・・・
私が先月読んだ千賀一生さんの『ガイアの法則』(徳間書店)
という本が、あまりに自分にとっては衝撃というか、
「コレだ!」と感じる部分が多く、
最近会う方に紹介しまくっています(笑)

この本の前半では、「地球上でもっとも影響力のある文明は、
きっちりと同じ周期で、ある地理的な条件のもと起こっている」
という節が説かれています。
そして後半は、それらの周期的な法則に基づき、
地球や、宇宙を司る仕組みを仮定しています。
単なる仮定に過ぎないので信じるかどうかは読む人次第ですが、
自分の中では直感でピンと来るものがありました。
今の文明の特徴も、ある法則に則っていると考えれば、
納得します。
「人間は神の分身」といいますが、そのことも理論的に理解できました。
テネモスの飯島さんの「たった一つの法則」とはこういうことか〜とも思いました。
詳しいお話はぜひ本を読んで頂きたいのですが、
この本を読むと、この400年はイギリスのロンドンに端を発し、
アメリカへと移行する文明でしたが、
次はどうやら日本になることが予想されます。
マヤ暦の終わりとは人類滅亡ではなく、新しい文明の始まり、
というコルマンインデックスの説も、この法則と共通点がある気がします。
この本では、「今の日本人や、日本に住む人たちというのは、
これからの新しい文明の基礎を作る役割を持っている」
というお話がありますが、
自分たちが新しい文明を作るなんて、なんだかワクワクしますよね〜^^
日本はダメだ、経済もおしまいだ、なんて
暗いことを言っている場合じゃないと思いました。
しかし、この古い価値観が新しい価値観に変わる、
一番変化の激しいとも言えるこの時代についていくためには、
古いものを思い切ってどんどん捨てるような気持ちが必要でもあるようです。
本屋さんを見れば、「断捨離」「スペースクリーニング」、
「デトックス」「体の毒素排出」といったような、
「クリーニング系」の本が売れているのも、
皆が「古いものを捨て新しい価値観に備えよう」
と本能的に感じているような気がします。
精神的な部分でも、「良い教えをどんどん取り入れる」
というより、「シンプルに考える」「古い考えや記憶をクリーニングする」
といった本が多いですよね。
だからこそ、自分の感情や古い価値観を整理して、
シンプルに生きながら、自分の望みをかなえることができるヒマラヤ聖者の教えに、
日本人が注目し始めているのは納得です。
ヒマラヤ聖者というのは、「ガイアの法則」に書かれていたような、
「宇宙の法則」を実際に体感した上で、
その法則に沿った上手な生き方を教えてくれる存在だと思います。
そこで、ぜひこれから自分たちで新しい文明を作っていくためにも、
日本人や日本に縁のある方にはヒマラヤと出会い、
教えを上手に利用してこれからの時代に備えて欲しいと思ったのでした。
写真は一人さんファンの皆さんと行った香取神宮とその周辺の写真です。



・・・最後までお読み頂きありがとうございました
先日もちょっと嬉しい、びっくりな出会いがありました
友人の石井達也さんの勉強会で、
ヒマラヤ聖者のヨグマタジと出会ってディクシャを受けたという方とお会いできたのです。
石井達也さんの勉強会は、斎藤一人さんのファンの方が、
石井さんが斎藤一人さんから教わったことを学び、さらに、
「一人さんのお話を聞いて実践したら、こんないいことがあったよ〜♪」
という話をする素敵な場なのですが、
その報告の時間に、いきなりヨグマタジのお話が出てきたので、
「まさか一人さんファンの集まりでお会いできるとは〜」
とびっくりでした
その方と、「みんながヒマラヤ聖者伝授の瞑想で、
自分の心の内側に気づきながら、
斎藤一人さんから教わったことを、無理なく実践できるといいね〜」
というお話をしました。
斎藤一人さんのほか、精神的なことを教えてくれる偉大な方々は、
日本に沢山いらっしゃいますが、
そういう話を聞いても、自分というものがわかっていないと、
なかなか気持ちを変えるのは難しく、
「なんで本で読んで良いと思ったとおりの考えや行動が出来ないのか・・・」
と逆に自分を責めたりしがちなのですが、
そういう時は、自分の内側を見つめると、
自分が思い通りに生きることができない原因がわかるものです。
だからこそ、自分の人間性を向上させ、幸せに生きたいと願う方には、
世界最高峰の瞑想といわれる、ヒマラヤ聖者の瞑想を使って、
無理なく自然に自分を変えていって欲しいなーと思います。
それらの教えというのは、
他者の教えを否定するものではありませんから、
上手に自分のために使って欲しいものです。
さて、そんな中・・・
私が先月読んだ千賀一生さんの『ガイアの法則』(徳間書店)
という本が、あまりに自分にとっては衝撃というか、
「コレだ!」と感じる部分が多く、
最近会う方に紹介しまくっています(笑)
この本の前半では、「地球上でもっとも影響力のある文明は、
きっちりと同じ周期で、ある地理的な条件のもと起こっている」
という節が説かれています。
そして後半は、それらの周期的な法則に基づき、
地球や、宇宙を司る仕組みを仮定しています。
単なる仮定に過ぎないので信じるかどうかは読む人次第ですが、
自分の中では直感でピンと来るものがありました。
今の文明の特徴も、ある法則に則っていると考えれば、
納得します。
「人間は神の分身」といいますが、そのことも理論的に理解できました。
テネモスの飯島さんの「たった一つの法則」とはこういうことか〜とも思いました。
詳しいお話はぜひ本を読んで頂きたいのですが、
この本を読むと、この400年はイギリスのロンドンに端を発し、
アメリカへと移行する文明でしたが、
次はどうやら日本になることが予想されます。
マヤ暦の終わりとは人類滅亡ではなく、新しい文明の始まり、
というコルマンインデックスの説も、この法則と共通点がある気がします。
この本では、「今の日本人や、日本に住む人たちというのは、
これからの新しい文明の基礎を作る役割を持っている」
というお話がありますが、
自分たちが新しい文明を作るなんて、なんだかワクワクしますよね〜^^
日本はダメだ、経済もおしまいだ、なんて
暗いことを言っている場合じゃないと思いました。
しかし、この古い価値観が新しい価値観に変わる、
一番変化の激しいとも言えるこの時代についていくためには、
古いものを思い切ってどんどん捨てるような気持ちが必要でもあるようです。
本屋さんを見れば、「断捨離」「スペースクリーニング」、
「デトックス」「体の毒素排出」といったような、
「クリーニング系」の本が売れているのも、
皆が「古いものを捨て新しい価値観に備えよう」
と本能的に感じているような気がします。
精神的な部分でも、「良い教えをどんどん取り入れる」
というより、「シンプルに考える」「古い考えや記憶をクリーニングする」
といった本が多いですよね。
だからこそ、自分の感情や古い価値観を整理して、
シンプルに生きながら、自分の望みをかなえることができるヒマラヤ聖者の教えに、
日本人が注目し始めているのは納得です。
ヒマラヤ聖者というのは、「ガイアの法則」に書かれていたような、
「宇宙の法則」を実際に体感した上で、
その法則に沿った上手な生き方を教えてくれる存在だと思います。
そこで、ぜひこれから自分たちで新しい文明を作っていくためにも、
日本人や日本に縁のある方にはヒマラヤと出会い、
教えを上手に利用してこれからの時代に備えて欲しいと思ったのでした。
写真は一人さんファンの皆さんと行った香取神宮とその周辺の写真です。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
2011年11月16日
被災者の方々をご招待します。
お陰さまで目の調子もだいぶよくなり、少しずつパソコン復活しています
昨日は友人からいただいた、
グリーンオーナークラブで企画している生体エネルギーの芋ほりで
採ったというお芋をいただきました
すご〜〜く甘くて美味しいです
これぞまさに、天の恵み、地の恵み、人の恵み

さて、今年12月23日に開催される「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の準備もかなり進んできました。
実行委員の皆さんと話し合いをする中で、
「東日本大震災の被災者の方々に、何かできることはないか?」
ということを今年のテーマの一つとして考えていましたが、
ヒマラヤ聖者に学ぶ会として、
「被災者の皆さんにヒマラヤ聖者のパワーに触れていただき、
少しでも心を癒していただきたい」
という結論になり、
震災で被災された方々や、
現地に赴いてボランティアをされているグループのリーダーの方々などを、
フリードネーション(金額設定なしの寄付)という形で、
本編のダルシャンに、ご招待させていただくことになりました。
くわしくはヒマラヤ聖者に学ぶ会のページをご覧下さい。
先月、私も急に震災のことを思い出してブルーになった時期がありましたが、
東北の被災者の方々や、ボランティアをされている方々も、
きっと精神的な疲れが出てくる頃のように思います。
12月23日、東京に来ることができましたら、
ぜひ聖者のお二人にお会いして、古くから宇宙真理を追究していたヒマラヤの叡智に基づくという、
アヌグラハという浄化のパワーを浴びてください
このブログを見て賛同していただいた方は、
ぜひとも被災者の方々にこのことをお伝え頂ければ幸いです。
また、一般の方々にご参加頂き、ともに祈ることが被災者への何よりの支援となります。
何卒ご協力を頂ければ幸いです。
最近、色んな本を読む中で、私も、
ヒマラヤ聖者と出会うことが日本人にとってかなり意味があることだ
と自分なりにわかってきました。
そのお話はまた後日詳しく説明したいと思います。
・・・最後までお読みいただき、ありがとうございました
昨日は友人からいただいた、
グリーンオーナークラブで企画している生体エネルギーの芋ほりで
採ったというお芋をいただきました
すご〜〜く甘くて美味しいです
これぞまさに、天の恵み、地の恵み、人の恵み
さて、今年12月23日に開催される「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の準備もかなり進んできました。
実行委員の皆さんと話し合いをする中で、
「東日本大震災の被災者の方々に、何かできることはないか?」
ということを今年のテーマの一つとして考えていましたが、
ヒマラヤ聖者に学ぶ会として、
「被災者の皆さんにヒマラヤ聖者のパワーに触れていただき、
少しでも心を癒していただきたい」
という結論になり、
震災で被災された方々や、
現地に赴いてボランティアをされているグループのリーダーの方々などを、
フリードネーション(金額設定なしの寄付)という形で、
本編のダルシャンに、ご招待させていただくことになりました。
くわしくはヒマラヤ聖者に学ぶ会のページをご覧下さい。
先月、私も急に震災のことを思い出してブルーになった時期がありましたが、
東北の被災者の方々や、ボランティアをされている方々も、
きっと精神的な疲れが出てくる頃のように思います。
12月23日、東京に来ることができましたら、
ぜひ聖者のお二人にお会いして、古くから宇宙真理を追究していたヒマラヤの叡智に基づくという、
アヌグラハという浄化のパワーを浴びてください
このブログを見て賛同していただいた方は、
ぜひとも被災者の方々にこのことをお伝え頂ければ幸いです。
また、一般の方々にご参加頂き、ともに祈ることが被災者への何よりの支援となります。
何卒ご協力を頂ければ幸いです。
最近、色んな本を読む中で、私も、
ヒマラヤ聖者と出会うことが日本人にとってかなり意味があることだ
と自分なりにわかってきました。
そのお話はまた後日詳しく説明したいと思います。
・・・最後までお読みいただき、ありがとうございました
2011年11月07日
久々の更新です。
ご無沙汰しております。
パソコンを見ると目が痛くなる症状がずっと続いており、
なかなかブログがアップできない状況です
良くなったらまた復活しますのでお楽しみに〜
【ニュース!】
同じ新日本文芸協会の仲間、菅原さんが『テネモスノート』を出版されました
放射能に不安を覚える方にぜひ試していただきたい内容が紹介されています
こちらからもダウンロードできます
http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?FrontPage#lbae5334
最後までお読み頂きありがとうございました
パソコンを見ると目が痛くなる症状がずっと続いており、
なかなかブログがアップできない状況です
良くなったらまた復活しますのでお楽しみに〜
【ニュース!】
同じ新日本文芸協会の仲間、菅原さんが『テネモスノート』を出版されました
放射能に不安を覚える方にぜひ試していただきたい内容が紹介されています
こちらからもダウンロードできます
http://ai-yuuki-kansha.com/tenemos/index.php?FrontPage#lbae5334
最後までお読み頂きありがとうございました
2011年10月18日
池田整治先生リブロ出版記念講演会のお知らせ
池田整治先生リブロ出版記念講演会のお知らせです。
この度、新日本文芸協会では、10月20日にリブロ東池袋店にて、
池田先生の出版記念講演会を開催することになりました。
『超マインドコントロール』
がアマゾン書籍総合ランキング2位、分野別ランキング1位、
『原発と陰謀』が分野別ランキング1位となり、
今非常に注目されている池田先生の貴重な講演会です。
私も10分間のショートスピーチをさせていただきます。
ご都合のつく方はぜひご参加下さい。
詳細は下記の通りです。
1 日時
10月20日(木)19:00〜21:00
2 場所
リブロ東池袋店 カフェスペース
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-4-3 池袋イーストビル 1F
電話:03-5954-7730
アクセス:http://www.libro.jp/shop_list/2009/07/post-37.php
※ご注意下さい!
池袋駅西武百貨店近くにあるリブロ池袋本店ではありません。お間違えないようご注意下さい。
3 料金
2500円
ワンドリンク付
4 スケジュール(予定)
19:00〜19:10 ショートスピーチ「江戸時代のヤマトごころと豊後国二孝女物語」
橋本留美 『実話・病父を尋ねて三百里』(新日本文芸協会)著者
19:10〜20:30 池田整治先生 出版記念講演会
『原発と陰謀』(講談社)『超マインドコントロール』(マガジンハウス)
20:30〜21:00 質疑応答&サイン会
5 定員 50名
6 主催:新日本文芸協会 http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
7 ご予約・お問い合わせ先
・リブロ池袋店 Tel:03-5954-7730
・新日本文芸協会
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月-金)
FAX:050-3645-5338
メール:daihyo@liumeis.com 担当:橋本まで
【新刊のご案内】
●『原発と陰謀』(講談社)
私たちはマインドコントロールに嵌められた!「第2のフクシマ」は全国にまだたくさんある。
電源喪失による原子炉溶融を3月に指摘した元陸将補が語る、
原発の構造的欠陥とテロの恐怖。「原発」危機の真実!
●『超マインドコントロール』(マガジンハウス)
「脱原発」までアメリカのシナリオだった!
『マインドコントロール』の元自衛隊陸将補が明かす、
世界一愚かな政府の実態と、世界一賢い国民の未来。
アマゾン書籍総合ランキング2位、ノンフィクション部門1位獲得。
リブロ書店の案内はこちら・・・http://www.libro.jp/
皆様のご参加をお待ちしております
・・・最後までお読み頂き、ありがとうございました
この度、新日本文芸協会では、10月20日にリブロ東池袋店にて、
池田先生の出版記念講演会を開催することになりました。
『超マインドコントロール』
『原発と陰謀』が分野別ランキング1位となり、
今非常に注目されている池田先生の貴重な講演会です。
私も10分間のショートスピーチをさせていただきます。
ご都合のつく方はぜひご参加下さい。
詳細は下記の通りです。
1 日時
10月20日(木)19:00〜21:00
2 場所
リブロ東池袋店 カフェスペース
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-4-3 池袋イーストビル 1F
電話:03-5954-7730
アクセス:http://www.libro.jp/shop_list/2009/07/post-37.php
※ご注意下さい!
池袋駅西武百貨店近くにあるリブロ池袋本店ではありません。お間違えないようご注意下さい。
3 料金
2500円
ワンドリンク付
4 スケジュール(予定)
19:00〜19:10 ショートスピーチ「江戸時代のヤマトごころと豊後国二孝女物語」
橋本留美 『実話・病父を尋ねて三百里』(新日本文芸協会)著者
19:10〜20:30 池田整治先生 出版記念講演会
『原発と陰謀』(講談社)『超マインドコントロール』(マガジンハウス)
20:30〜21:00 質疑応答&サイン会
5 定員 50名
6 主催:新日本文芸協会 http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
7 ご予約・お問い合わせ先
・リブロ池袋店 Tel:03-5954-7730
・新日本文芸協会
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月-金)
FAX:050-3645-5338
メール:daihyo@liumeis.com 担当:橋本まで
【新刊のご案内】
●『原発と陰謀』(講談社)
私たちはマインドコントロールに嵌められた!「第2のフクシマ」は全国にまだたくさんある。
電源喪失による原子炉溶融を3月に指摘した元陸将補が語る、
原発の構造的欠陥とテロの恐怖。「原発」危機の真実!
●『超マインドコントロール』(マガジンハウス)
「脱原発」までアメリカのシナリオだった!
『マインドコントロール』の元自衛隊陸将補が明かす、
世界一愚かな政府の実態と、世界一賢い国民の未来。
アマゾン書籍総合ランキング2位、ノンフィクション部門1位獲得。
リブロ書店の案内はこちら・・・http://www.libro.jp/
皆様のご参加をお待ちしております
・・・最後までお読み頂き、ありがとうございました
2011年10月17日
二百年の時を超えた人情のつながり
10月14日は、大分県臼杵市の「きっちょむ史談会」の皆さんや、
二孝女物語の川野家のご子孫など約50名の方々が、
二孝女物語の初衛門、ツユ、トキがお世話になったお礼のため、
常陸太田市の青蓮寺を訪問してくださいました。
私も記念式典にご招待いただきましたが、
二百年の時を越えて繋がった両市の皆さんに、
感動させられっぱなしだった一日でした

青蓮寺までの道のりを歩く使節団の皆さん。

ツユ、トキに扮した使節団の方に「ようこそいらっしゃいました」と声をかける住職。

記念撮影する使節団の皆さん。

歓迎の行事では、
常陸太田市観光大使のヴァイオリニスト竜馬さんの素晴らしい演奏が聴けました。
思わず鳥肌が立ちました
竜馬さんの素晴らしい演奏をぜひ聴いてみてください♪
二孝女物語の映画化が実現した際には音楽を担当してくださるそうです


地元山田小学校3年生が臼杵市と常陸太田市について調べて発表してくれました。
すでに臼杵市の川登小学校との交流も始まっているそうです

二孝女の碑の前で詩の朗詠。

場所を移しての交流会では、
なんと大分の伝説のとんち名人「きっちょむさん」が登場!

最後は臼杵と常陸太田の関係者が一緒になって盆踊り

翌日の新聞各紙ほか、NHKローカルニュースでも紹介されました
臼杵の方々は朝5時出発、帰りも夜の12時近くだったそうです。
常陸太田までの旅程は半日以上かかるのでしょうか。
今でもほかの土地に行くことを考えると、十分遠いですよね・・・
二百年のときを超えて、人情で繋がる両市の皆さんと場を共にし、
思わず熱いものが込み上げてきました。
当日のご挨拶でも少しお話しましたが、
二孝女物語を読んでくださった方が口々に
本来の日本人が持っているはずの、思いやりや優しさ、家族愛、隣人愛など、
忘れかけていた大切なものを思い出したとおっしゃってくださいます。
そんな二孝女物語の現代語訳という役割を務めさせていただいたことを、
心から光栄に感じました。
これからもそのことを世の中にお伝えする役割を
しっかりと果たしていきたい・・・
そんなことを思った記念式典でした。

・・・最後までお読み頂きありがとうございました
二孝女物語の川野家のご子孫など約50名の方々が、
二孝女物語の初衛門、ツユ、トキがお世話になったお礼のため、
常陸太田市の青蓮寺を訪問してくださいました。
私も記念式典にご招待いただきましたが、
二百年の時を越えて繋がった両市の皆さんに、
感動させられっぱなしだった一日でした
青蓮寺までの道のりを歩く使節団の皆さん。
ツユ、トキに扮した使節団の方に「ようこそいらっしゃいました」と声をかける住職。
記念撮影する使節団の皆さん。
歓迎の行事では、
常陸太田市観光大使のヴァイオリニスト竜馬さんの素晴らしい演奏が聴けました。
思わず鳥肌が立ちました
竜馬さんの素晴らしい演奏をぜひ聴いてみてください♪
二孝女物語の映画化が実現した際には音楽を担当してくださるそうです
地元山田小学校3年生が臼杵市と常陸太田市について調べて発表してくれました。
すでに臼杵市の川登小学校との交流も始まっているそうです
二孝女の碑の前で詩の朗詠。
場所を移しての交流会では、
なんと大分の伝説のとんち名人「きっちょむさん」が登場!
最後は臼杵と常陸太田の関係者が一緒になって盆踊り
翌日の新聞各紙ほか、NHKローカルニュースでも紹介されました
臼杵の方々は朝5時出発、帰りも夜の12時近くだったそうです。
常陸太田までの旅程は半日以上かかるのでしょうか。
今でもほかの土地に行くことを考えると、十分遠いですよね・・・
二百年のときを超えて、人情で繋がる両市の皆さんと場を共にし、
思わず熱いものが込み上げてきました。
当日のご挨拶でも少しお話しましたが、
二孝女物語を読んでくださった方が口々に
本来の日本人が持っているはずの、思いやりや優しさ、家族愛、隣人愛など、
忘れかけていた大切なものを思い出したとおっしゃってくださいます。
そんな二孝女物語の現代語訳という役割を務めさせていただいたことを、
心から光栄に感じました。
これからもそのことを世の中にお伝えする役割を
しっかりと果たしていきたい・・・
そんなことを思った記念式典でした。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
2011年10月13日
朝日新聞に掲載されました!
昨年の茨城新聞、読売新聞茨城版、常陽新聞に引き続き、
昨日朝日新聞の茨城版で紹介して頂きました

朝日新聞のサイトにも掲載されています。
下記のページから記事を転載いたします。
http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08001101110120001
<転載はじめ>
二孝女研究会の手になる史料集「豊後国の二孝女」(06年3月刊)を契機に注目が集まった物語。常陸太田市出身で現代語訳を任された著述業、橋本留美さん(41)には、不安とは裏腹に「この仕事は私に」という気持ちがあった。
史料集が発行される前から物語を知っていた。「すごい物語があってね。いま研究しているんだ」。研究会のメンバーで、常陸大宮市歴史民俗資料館の調査研究員、野上平さん(74)から聞いていた。橋本さんの父だ。
以来、物語に関心をもっていた。ただそれだけで読み解けるほど、古文はたやすくなかったが、その度に野上さんが救ってくれた。時代考証も引き受けてくれた。父娘の二人三脚だった。
シンガポールで過ごした20代後半の数年間の思い出も役立った。
海外で英語を生かした仕事に就きたいという一心で渡航。多くの人に助けられた自分が、豊後(大分)から遠路はるばる常陸(茨城)を訪れたツユとトキに重なった。
現代語訳のほかに英文の要約も頼まれていた。欧米の日本研究家も二孝女に着目し始めたからだ。この点ではシンガポール時代に身につけた語学力がいきた。
昨年9月末、「実話 病父を尋ねて三百里」(新日本文芸協会)を出版した。足かけ4年。依頼を受けた07年の1月に出産した女児を育てながらの作業。親の立場からも物語に寄り添えた。
二孝女の物語には、一般の読者だけでなく、全国の教育委員会などからも問い合わせが続いている。
大分県臼杵市にある県立臼杵商業高校。今年4月に着任した木戸孝明校長(51)は、前任校の同僚たちから餞別(せん・べつ)に1冊の本をもらった。橋本さんの本だった。斜め読みにとどめたせいか、臼杵の話であることも頭に残らなかった。
入学式、物語の伝承に励む「きっちょむ史談会」事務局長で市教育委員の荘田啓介さん(64)が来校。同校の同窓生でもある荘田さんの話を聞いて、本と二孝女の物語がすぐにつながった。その日に講演会を5月末に開くことを決めた。
臼杵商は3年後に閉校になる。大型連休後の生徒会室――。
「ラスト3年、何かビッグなことがやりたいね」
「二孝女で映画をつくっちゃおうか」
「地域の人もエキストラとして出てもらってね」
3年生がシナリオをつくり、2年生に引き継ぐ。そして今の1年生の卒業式後にある閉校式での上映を目指す。きっちょむ史談会も全面的に支援する構えだ。
実は200年前にも、二孝女のような孝行話を活用しようという動きがあった。
<転載終わり>
今回のシリーズは、二孝女物語に関わる方々のエピソードがすごくよくまとまっていて、さすがだと思いました。
他の回もご覧になれますのでぜひどうぞ。
http://mytown.asahi.com/ibaraki/newslist.php?d_id=0800110
朝日新聞水戸支局の記者様にはわざわざ遠いところを取材に来ていただき、ありがとうございました
実は、週末に茨城の仲間たちとキャンプに出かけ、久しぶりに会って語り合ったときに、震災の思い出話などが出ました。
私も震災後の自分の思いなどを皆さんと共有することが出来て、すごく良かったのですが、
その後、なんとなく当時の気持ちがよみがえってきて、
ちょっと落ち込み気味になっていたところでした。
そこへ今回また新聞に掲載され、
「こんな時代だからこそ、二孝女物語に表れている人情や思いやり、助け合いの気持ち、親子愛などを多くの人に伝えたい」
という気持ちを新たにすることができました。
そんなお役目を頂いたことにただただ感謝ですね・・・。

週末に茨城で見た空はなんだか神々しかったです。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
昨日朝日新聞の茨城版で紹介して頂きました
朝日新聞のサイトにも掲載されています。
下記のページから記事を転載いたします。
http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08001101110120001
<転載はじめ>
二孝女研究会の手になる史料集「豊後国の二孝女」(06年3月刊)を契機に注目が集まった物語。常陸太田市出身で現代語訳を任された著述業、橋本留美さん(41)には、不安とは裏腹に「この仕事は私に」という気持ちがあった。
史料集が発行される前から物語を知っていた。「すごい物語があってね。いま研究しているんだ」。研究会のメンバーで、常陸大宮市歴史民俗資料館の調査研究員、野上平さん(74)から聞いていた。橋本さんの父だ。
以来、物語に関心をもっていた。ただそれだけで読み解けるほど、古文はたやすくなかったが、その度に野上さんが救ってくれた。時代考証も引き受けてくれた。父娘の二人三脚だった。
シンガポールで過ごした20代後半の数年間の思い出も役立った。
海外で英語を生かした仕事に就きたいという一心で渡航。多くの人に助けられた自分が、豊後(大分)から遠路はるばる常陸(茨城)を訪れたツユとトキに重なった。
現代語訳のほかに英文の要約も頼まれていた。欧米の日本研究家も二孝女に着目し始めたからだ。この点ではシンガポール時代に身につけた語学力がいきた。
昨年9月末、「実話 病父を尋ねて三百里」(新日本文芸協会)を出版した。足かけ4年。依頼を受けた07年の1月に出産した女児を育てながらの作業。親の立場からも物語に寄り添えた。
二孝女の物語には、一般の読者だけでなく、全国の教育委員会などからも問い合わせが続いている。
大分県臼杵市にある県立臼杵商業高校。今年4月に着任した木戸孝明校長(51)は、前任校の同僚たちから餞別(せん・べつ)に1冊の本をもらった。橋本さんの本だった。斜め読みにとどめたせいか、臼杵の話であることも頭に残らなかった。
入学式、物語の伝承に励む「きっちょむ史談会」事務局長で市教育委員の荘田啓介さん(64)が来校。同校の同窓生でもある荘田さんの話を聞いて、本と二孝女の物語がすぐにつながった。その日に講演会を5月末に開くことを決めた。
臼杵商は3年後に閉校になる。大型連休後の生徒会室――。
「ラスト3年、何かビッグなことがやりたいね」
「二孝女で映画をつくっちゃおうか」
「地域の人もエキストラとして出てもらってね」
3年生がシナリオをつくり、2年生に引き継ぐ。そして今の1年生の卒業式後にある閉校式での上映を目指す。きっちょむ史談会も全面的に支援する構えだ。
実は200年前にも、二孝女のような孝行話を活用しようという動きがあった。
<転載終わり>
今回のシリーズは、二孝女物語に関わる方々のエピソードがすごくよくまとまっていて、さすがだと思いました。
他の回もご覧になれますのでぜひどうぞ。
http://mytown.asahi.com/ibaraki/newslist.php?d_id=0800110
朝日新聞水戸支局の記者様にはわざわざ遠いところを取材に来ていただき、ありがとうございました
実は、週末に茨城の仲間たちとキャンプに出かけ、久しぶりに会って語り合ったときに、震災の思い出話などが出ました。
私も震災後の自分の思いなどを皆さんと共有することが出来て、すごく良かったのですが、
その後、なんとなく当時の気持ちがよみがえってきて、
ちょっと落ち込み気味になっていたところでした。
そこへ今回また新聞に掲載され、
「こんな時代だからこそ、二孝女物語に表れている人情や思いやり、助け合いの気持ち、親子愛などを多くの人に伝えたい」
という気持ちを新たにすることができました。
そんなお役目を頂いたことにただただ感謝ですね・・・。
週末に茨城で見た空はなんだか神々しかったです。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
2011年10月06日
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011」募集開始!
ついこの前まで暑いと思っていたのに、すっかり秋ですねー。
都会の公園でも秋の草花を見かけました。

先日の『超マインドコントロール』をアマゾン一位にしよう!祭り(?)にご協力下さった皆様、
ありがとうございました
残念ながら在庫切れなどの影響で総合ランキングでは2位でしたが、それにしてもすごいことですね。
この件については、池田先生の公式サイトをご覧下さい。
今度は10月20日(木)にリブロ東池袋店で池田先生の出版記念講演会を開催します。
詳細はこちら・・・http://www.libro.jp/
私も二孝女物語の件でショートスピーチをさせていただく予定です。
お時間のある方ふらっと遊びに来てください♪
そして、季節労働者みたいですが(笑)、10月からは気持ちを切り替えて、12月23日の開催に向けて「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の準備を本格的に進めます。
プログラムと会場が正式に決定し、サポーターの参加を募集開始することになりました
http://www.himaraya-seijya.com/
10月12日には再びフロンティアショップに帰り、「ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011」のキックオフを兼ねて、懇談会を行います。
詳細は下記の通りですので、興味のある方はぜひ遊びに来てください

また当日はユーストリーム中継、後日編集画像のアップを予定しています。
--------------------------------------------------------
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011・懇談会」
奥村和宏さん(ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011実行委員長)ミニ講演会+交流会
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」はただの講演会ではなかった?!
2009年12月23日、幸塾の有志によって開催された「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の案内を見て、
「これは絶対に行かなければ」と心の底から湧き上がる何かを感じたという奥村さん。
そこでヒマラヤ聖者のヨグマタジ、パイロット・ババジと出会い、
インドに赴いて聖者たちの集まる祭典「クンムメラ」にも参加し、
自分の求めていた真理と出会い、
2010年の「ヒマラヤ聖者に学ぶ会・大阪」に引き続き、2011年の東京開催の実行委員長となる。
ヒマラヤ聖者とはどんな存在か?
聖者たちとの出会いで奥村さんが触れた真実とは?
ヒマラヤ聖者に関心のある方、
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」に参加してみたい、
サポーターやスタッフをしてみたいと思われる方など、
どなたでもご参加いただけます。
ぜひお気軽にご来場下さい!
日時:10月12日(水) 18:00〜20:00
会費:500円(ドリンクとお菓子付き)
問い合わせ先:
ヒマラヤ聖者に学ぶ会(新日本文芸協会内)
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月〜金)
※オペレーターに伝言を頂ければ折り返しいたします。
FAX: 050-3645-5338
メール:honbu@himaraya-seijya.com
※お席の確保のため、事前にお知らせ頂ければ有り難いですが、
当日まで予定がわからない方も予約なしで大丈夫です。
お気軽にご参加ください。
--------------------------------------------------------
ホームページのごあいさつページに、発起人大下伸悦、実行委員長奥村和宏、そして私の今年の開催に向けての意気込みを載せました(笑)
怒涛の3連発をぜひどうぞ♪
---------------------------------
東日本大震災で亡くなられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また現地の一日も早い復興を心から願っております。
亡くなられた方々や被災された方のため、またこれからの世の中のために、「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」として出来ることは何かを真剣に考え、実行していきたいと考えております。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会実行委員会一同
---------------------------------
新たな太陽が生まれる日、ヒマラヤ聖者とであう
…リ・ボーン…再誕生…
12月23日は
とても神聖な日である
12月22日、古い太陽は
お役目を終えて
黄泉のくにへと消える
リ・ボーン…
12月23日、新しい太陽が
生まれる
ひとびとは聖なるこの日に
平安の祈りを捧げてきた
ことし、地球史に「3・11フクシマ」が
刻まれた
実のところ、災禍にあったはずの
日本によって
新たな時代のひながたが示される
12月23日、 昨年・一昨年と
ヒマラヤ聖者に導かれた
聖なるこの日、今年もまた
ヒマラヤ聖者と出会う
わたしたちは
心を鎮めて
自分と向き合う
視えなかった実相が
観えてくる
…リ・ボーン…
サイババが古いひな型を
曳いていってくれた
この日、太陽が蘇る
その新しい太陽とともに
人類が生まれ変わる
12月23日はヒマラヤ聖者との
邂逅の日
利他共生の
包み込みの時代が始まる
※一昨年は東京、昨年は関西、
今年の出逢いの場は東京と
なるでしょう。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会発起人
(幸塾専務理事、GOPグリーンオーナー倶楽部主宰、新日本文芸協会顧問)
大下伸悦
--------------------------------------------------------------------------------
サマディマスターを一目見たい・・・実際にお会いしたい・・・
そんな好奇心から参加した2009年12月23日のヒマラヤ聖者に学ぶ会。
あの日以来、私の生き方は大きく変容しました。
サマディマスターと、ただその場に一緒にいることが大切です。
お会いできるチャンスがあれば繰り返しお会いして、ただその場に一緒にいることが、この上なく大切です。
真理はシンプルです。
みなさま、どうぞお集まりください。
そして、ご一緒されたい方をぜひお誘い頂ければと思います。
12月23日が、太陽と同じように、皆様にとって変容の日となりますように・・・
皆様の心が平和でさらに幸せでありますように・・・
ありがとうございます。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011 実行委員長
奥村和宏
--------------------------------------------------------------------------------
2011年12月23日、ヒマラヤ聖者のお二人が再び東京に戻ってきます。
多くの人にとって、今年は昨年までとはまったく違った感覚で、
お二人を日本の地にお迎えすることになるのではないでしょうか。
以前から予想されていた、「現代社会の大変化」はこの日本で、
東日本大震災という形ではじまったのかもしれません。
多くの方が震災の犠牲となって、この世での永遠の別れとなり、
また今なお多くの方が震災の爪痕に苦しんでいます。
経済的にも現代資本主義システムの終焉が見えはじめ、
各国が必死になって生き残りを賭けて動いていることが、
多くの人の目にはっきりとわかる形で現れてきました。
今はより良い世の中への変革のときでもあり、
今まで信じていた価値観が脆くも崩れ去った人も多いでしょう。
様々な情報に翻弄され、何を信じていいかわからず、
途方に暮れている人も多いことでしょう。
しかし、情報に惑わされて、やみくもに不安に駆られるのではなく、
安心しながら、落ち着いて行動することが大事なのではないかと思います。
私個人も震災では地震と原発の恐怖を味わいましたが、
そんなときにヒマラヤ聖者のヨグマタジに伝授頂いた瞑想をすると、
不思議と安心感に包まれて落ち着くことができました。
「ほんとうの指導者は人を不安や恐怖に陥れてコントロールするのではなく、
人に安心を与える。それがほんとうの宇宙からの愛なんだよ」
「自分自身の直感を磨き、自分の心、魂に尋ねなさい。
答えは自分の中にあるんだよ」
今年尊敬する方々が、口々にそんな言葉をおっしゃっているのを
聞くことが出来ました。
この不安定な世の中にあっても、
悪い情報に導かれて、恐怖や不安に惑わされるのではなく、
落ち着いて自分自身の心に尋ね、答えを導き出すことができたら、
自分の望む正しい方向に進むことができるのではないかと思います。
そのためにもぜひ、ほんとうのヒマラヤ聖者、
シッダーマスターのお二人と出会うことをお勧めいたします。
ヒマラヤ聖者のお二人と出会い、宇宙からの恩恵を受け、
そのご指導のもとに安全な形で瞑想体験を深めれば、
自分のことをよく知ることができて、
自分の魂が知っている答えをちゃんと導きだせることでしょう。
ヒマラヤ聖者のお二人は、今年、
この日本に特別なメッセージを持っていらっしゃることと思います。
ぜひ12月23日、ヒマラヤ聖者との出会いを体験し、
あなたのほんとうの心の声を聞いて、
不安定な時代を乗り切っていきましょう。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会 事務局長
橋本留美
--------------------------------------------------------
ヒマラヤ聖者のお二人には、
「何か日本に向けてメッセージをいただけないだろうか」
とお話しております。
当日の会場の雰囲気などでもお話される内容は変わってくるとは思いますが・・・
もしかすると貴重なメッセージがいただけるかもしれません
・・・最後までお読み頂き、ありがとうございました
都会の公園でも秋の草花を見かけました。
先日の『超マインドコントロール』をアマゾン一位にしよう!祭り(?)にご協力下さった皆様、
ありがとうございました
残念ながら在庫切れなどの影響で総合ランキングでは2位でしたが、それにしてもすごいことですね。
この件については、池田先生の公式サイトをご覧下さい。
今度は10月20日(木)にリブロ東池袋店で池田先生の出版記念講演会を開催します。
詳細はこちら・・・http://www.libro.jp/
私も二孝女物語の件でショートスピーチをさせていただく予定です。
お時間のある方ふらっと遊びに来てください♪
そして、季節労働者みたいですが(笑)、10月からは気持ちを切り替えて、12月23日の開催に向けて「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の準備を本格的に進めます。
プログラムと会場が正式に決定し、サポーターの参加を募集開始することになりました
http://www.himaraya-seijya.com/
10月12日には再びフロンティアショップに帰り、「ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011」のキックオフを兼ねて、懇談会を行います。
詳細は下記の通りですので、興味のある方はぜひ遊びに来てください
また当日はユーストリーム中継、後日編集画像のアップを予定しています。
--------------------------------------------------------
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011・懇談会」
奥村和宏さん(ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011実行委員長)ミニ講演会+交流会
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」はただの講演会ではなかった?!
2009年12月23日、幸塾の有志によって開催された「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」の案内を見て、
「これは絶対に行かなければ」と心の底から湧き上がる何かを感じたという奥村さん。
そこでヒマラヤ聖者のヨグマタジ、パイロット・ババジと出会い、
インドに赴いて聖者たちの集まる祭典「クンムメラ」にも参加し、
自分の求めていた真理と出会い、
2010年の「ヒマラヤ聖者に学ぶ会・大阪」に引き続き、2011年の東京開催の実行委員長となる。
ヒマラヤ聖者とはどんな存在か?
聖者たちとの出会いで奥村さんが触れた真実とは?
ヒマラヤ聖者に関心のある方、
「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」に参加してみたい、
サポーターやスタッフをしてみたいと思われる方など、
どなたでもご参加いただけます。
ぜひお気軽にご来場下さい!
日時:10月12日(水) 18:00〜20:00
会費:500円(ドリンクとお菓子付き)
問い合わせ先:
ヒマラヤ聖者に学ぶ会(新日本文芸協会内)
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月〜金)
※オペレーターに伝言を頂ければ折り返しいたします。
FAX: 050-3645-5338
メール:honbu@himaraya-seijya.com
※お席の確保のため、事前にお知らせ頂ければ有り難いですが、
当日まで予定がわからない方も予約なしで大丈夫です。
お気軽にご参加ください。
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ホームページのごあいさつページに、発起人大下伸悦、実行委員長奥村和宏、そして私の今年の開催に向けての意気込みを載せました(笑)
怒涛の3連発をぜひどうぞ♪
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東日本大震災で亡くなられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また現地の一日も早い復興を心から願っております。
亡くなられた方々や被災された方のため、またこれからの世の中のために、「ヒマラヤ聖者に学ぶ会」として出来ることは何かを真剣に考え、実行していきたいと考えております。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会実行委員会一同
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新たな太陽が生まれる日、ヒマラヤ聖者とであう
…リ・ボーン…再誕生…
12月23日は
とても神聖な日である
12月22日、古い太陽は
お役目を終えて
黄泉のくにへと消える
リ・ボーン…
12月23日、新しい太陽が
生まれる
ひとびとは聖なるこの日に
平安の祈りを捧げてきた
ことし、地球史に「3・11フクシマ」が
刻まれた
実のところ、災禍にあったはずの
日本によって
新たな時代のひながたが示される
12月23日、 昨年・一昨年と
ヒマラヤ聖者に導かれた
聖なるこの日、今年もまた
ヒマラヤ聖者と出会う
わたしたちは
心を鎮めて
自分と向き合う
視えなかった実相が
観えてくる
…リ・ボーン…
サイババが古いひな型を
曳いていってくれた
この日、太陽が蘇る
その新しい太陽とともに
人類が生まれ変わる
12月23日はヒマラヤ聖者との
邂逅の日
利他共生の
包み込みの時代が始まる
※一昨年は東京、昨年は関西、
今年の出逢いの場は東京と
なるでしょう。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会発起人
(幸塾専務理事、GOPグリーンオーナー倶楽部主宰、新日本文芸協会顧問)
大下伸悦
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サマディマスターを一目見たい・・・実際にお会いしたい・・・
そんな好奇心から参加した2009年12月23日のヒマラヤ聖者に学ぶ会。
あの日以来、私の生き方は大きく変容しました。
サマディマスターと、ただその場に一緒にいることが大切です。
お会いできるチャンスがあれば繰り返しお会いして、ただその場に一緒にいることが、この上なく大切です。
真理はシンプルです。
みなさま、どうぞお集まりください。
そして、ご一緒されたい方をぜひお誘い頂ければと思います。
12月23日が、太陽と同じように、皆様にとって変容の日となりますように・・・
皆様の心が平和でさらに幸せでありますように・・・
ありがとうございます。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会2011 実行委員長
奥村和宏
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2011年12月23日、ヒマラヤ聖者のお二人が再び東京に戻ってきます。
多くの人にとって、今年は昨年までとはまったく違った感覚で、
お二人を日本の地にお迎えすることになるのではないでしょうか。
以前から予想されていた、「現代社会の大変化」はこの日本で、
東日本大震災という形ではじまったのかもしれません。
多くの方が震災の犠牲となって、この世での永遠の別れとなり、
また今なお多くの方が震災の爪痕に苦しんでいます。
経済的にも現代資本主義システムの終焉が見えはじめ、
各国が必死になって生き残りを賭けて動いていることが、
多くの人の目にはっきりとわかる形で現れてきました。
今はより良い世の中への変革のときでもあり、
今まで信じていた価値観が脆くも崩れ去った人も多いでしょう。
様々な情報に翻弄され、何を信じていいかわからず、
途方に暮れている人も多いことでしょう。
しかし、情報に惑わされて、やみくもに不安に駆られるのではなく、
安心しながら、落ち着いて行動することが大事なのではないかと思います。
私個人も震災では地震と原発の恐怖を味わいましたが、
そんなときにヒマラヤ聖者のヨグマタジに伝授頂いた瞑想をすると、
不思議と安心感に包まれて落ち着くことができました。
「ほんとうの指導者は人を不安や恐怖に陥れてコントロールするのではなく、
人に安心を与える。それがほんとうの宇宙からの愛なんだよ」
「自分自身の直感を磨き、自分の心、魂に尋ねなさい。
答えは自分の中にあるんだよ」
今年尊敬する方々が、口々にそんな言葉をおっしゃっているのを
聞くことが出来ました。
この不安定な世の中にあっても、
悪い情報に導かれて、恐怖や不安に惑わされるのではなく、
落ち着いて自分自身の心に尋ね、答えを導き出すことができたら、
自分の望む正しい方向に進むことができるのではないかと思います。
そのためにもぜひ、ほんとうのヒマラヤ聖者、
シッダーマスターのお二人と出会うことをお勧めいたします。
ヒマラヤ聖者のお二人と出会い、宇宙からの恩恵を受け、
そのご指導のもとに安全な形で瞑想体験を深めれば、
自分のことをよく知ることができて、
自分の魂が知っている答えをちゃんと導きだせることでしょう。
ヒマラヤ聖者のお二人は、今年、
この日本に特別なメッセージを持っていらっしゃることと思います。
ぜひ12月23日、ヒマラヤ聖者との出会いを体験し、
あなたのほんとうの心の声を聞いて、
不安定な時代を乗り切っていきましょう。
ヒマラヤ聖者に学ぶ会 事務局長
橋本留美
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ヒマラヤ聖者のお二人には、
「何か日本に向けてメッセージをいただけないだろうか」
とお話しております。
当日の会場の雰囲気などでもお話される内容は変わってくるとは思いますが・・・
もしかすると貴重なメッセージがいただけるかもしれません
・・・最後までお読み頂き、ありがとうございました
2011年09月28日
2011年09月26日
最終回・池田整治先生を囲む会のお知らせ
今月はイベントで忙しくしているうちにあっという間に時間が過ぎています。
連休中は四国行きがキャンセルになったため、
娘と富士山を見に行ってきました

さて、明日は池田整治先生を囲む会があります。
早いもので4月に半年間の予定でスタートしたこのシリーズも、
9月が最終回となります。連休中は四国行きがキャンセルになったため、
娘と富士山を見に行ってきました
さて、明日は池田整治先生を囲む会があります。
早いもので4月に半年間の予定でスタートしたこのシリーズも、
これまでご参加頂いた皆さまには、心より感謝いたしております。
今回はすでに昼の部は満席となりました。
夜の部はまだ空いておりますので、ご都合のつく方はぜひご参加ください。
夜の部はまだ空いておりますので、ご都合のつく方はぜひご参加ください。
皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
<「第六回(最終回)・池田整治先生を囲む会」開催のお知らせ>
毎月第4火曜日に、昼と夜の二回開催している
池田整治先生を囲む会のご案内です。
少人数の会で、先生の本音を語っていただき、
先生のお話から学ぶだけでなく、
本を読んで感動した方、先生のファンの方などが、
先生のもとに集い、交流を深められるような、
出会いの場、ご縁の繋がりの場にしたいと思っています。
先生の豊富な話題に触れながら、本当の情報を知り、
どのように対処すべきか?
この大激変の時代に、いかに生きるべきか?
皆で共に考えていきましょう。
●最終回のテーマは、「21世紀を生きる日本人へのメッセージ」
として、まだ先生にお答え頂いていなかった、皆様からのご質問への回答と、毎月第4火曜日に、昼と夜の二回開催している
池田整治先生を囲む会のご案内です。
少人数の会で、先生の本音を語っていただき、
先生のお話から学ぶだけでなく、
本を読んで感動した方、先生のファンの方などが、
先生のもとに集い、交流を深められるような、
出会いの場、ご縁の繋がりの場にしたいと思っています。
先生の豊富な話題に触れながら、本当の情報を知り、
どのように対処すべきか?
この大激変の時代に、いかに生きるべきか?
皆で共に考えていきましょう。
●最終回のテーマは、「21世紀を生きる日本人へのメッセージ」
これまでのまとめのお話をいたします。
先生に聞いてみたいことがありましたら、ぜひお知らせ下さい!
●昼・夜共に会の終了後に先生を囲んでの交流会を開催しております。
初めての方でも大歓迎です。お時間のある方はぜひご参加ください。
●今回も、銀座タンギー店の黒木店長には、
先生に聞いてみたいことがありましたら、ぜひお知らせ下さい!
●昼・夜共に会の終了後に先生を囲んでの交流会を開催しております。
初めての方でも大歓迎です。お時間のある方はぜひご参加ください。
●今回も、銀座タンギー店の黒木店長には、
ご都合がつけば参加頂き、展示販売をしていただだきますので、
ぜひ五井野博士の絵画や浮世絵などをご覧いただき、
本物の芸術に触れてみてください。
●毎回違う内容でのお話になりますので、
続けての参加でなくても大丈夫です。
初めての方、幸塾やにんげんクラブの会員でない方も大歓迎です!
<詳細>
●開催日: 8月23日(火)
●場所: フロンティアショップ御徒町店 http://www.fij.jp/#Ueno_Shop
〒110-0005 東京都台東区上野1丁目17-5 西楽堂(さいらくどう)アネックス1階
地図 http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=108770977575572864472.00048f5c499182fe76c69
道順(JR御徒町駅から写真付き)
http://ameblo.jp/fij/entry-10731966600.html (南口から)
http://ameblo.jp/fij/entry-10666185612.html (北口から)
●時間:
1.昼の部
14:00-16:00
ぜひ五井野博士の絵画や浮世絵などをご覧いただき、
本物の芸術に触れてみてください。
●毎回違う内容でのお話になりますので、
続けての参加でなくても大丈夫です。
初めての方、幸塾やにんげんクラブの会員でない方も大歓迎です!
<詳細>
●開催日: 8月23日(火)
●場所: フロンティアショップ御徒町店 http://www.fij.jp/#Ueno_Shop
〒110-0005 東京都台東区上野1丁目17-5 西楽堂(さいらくどう)アネックス1階
地図 http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=108770977575572864472.00048f5c499182fe76c69
道順(JR御徒町駅から写真付き)
http://ameblo.jp/fij/entry-10731966600.html (南口から)
http://ameblo.jp/fij/entry-10666185612.html (北口から)
●時間:
1.昼の部
14:00-16:00
昼の部の交流会(希望者のみ)
16:00-17:00
2.夜の部
18:00-20:00
夜の部の交流会(希望者のみ)
20:30-10:30ごろまで
※両方とも同じ内容についてのお話となりますので、
ご都合の良い時間の方をお選びください。
●定員: 20数名
※お申し込みは、先着順で人数に達し次第締め切らせていただきます。
●参加費(一部あたり)
<講演会>
・前日までにお申し込みの方 会員* 2000円 一般 2500円
・当日参加の方 会員* 2500円 一般 3000円
※会員…幸塾世話人・準世話人・年会員、グリーンオーナークラブ会員、
にんげんクラブ会員、フロンティアクラブ会員、読書普及協会会員
※事前予約で満席の場合には、当日参加を受付できない場合があります。
予めご了承ください。
<交流会>
・昼の部(会場内にて、お茶とお菓子付き) 1000円
・夜の部(会場近くのお店にて、ドリンクと食事付き)
お酒を飲まない方・・・3500円
お酒を飲まれる方・・・4000円
※交流会には先生もご出席予定です。
●岩手、宮城、福島や青森、茨城、千葉の一部地域などで、
今回の東北関東大震災および福島第一原発事故の被害に合われた方
(他の地域に避難されている方を含む)は、今回の会を無料で受講できます。
申し込みの際に申告お願いします。
●当日のご予約や、お問い合わせなどがありましたら、
新日本文芸協会テレフォンサービス
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月〜金)
までご連絡ください。
●お申し込み方法
下記の情報を記載の上、
新日本文芸協会 橋本留美
daihyo@liumeis.com
まで、なるべくメールにてお申し込みください。
1.お名前
2.ご住所
3.ご連絡先(電話、メール等)
4.会員か一般か 会員の方は所属先
5.参加する時間帯(昼の部か夜の部か)
6.交流会参加の有無
7.先生に聞いてみたいことがあれば、ぜひご質問をお書き下さい。
●参加申し込みを頂いた方には、通常土日・祝祭日を除き2,3日以内に、
確認のメールを差し上げておりますので、
届かないという方は、お手数ですが再度ご連絡を頂ければ幸いです。
●この会は、下記の団体等のご協力により開催しております。
幸塾 http://www.saiwaijyuku.gr.jp/
グリーンオーナークラブ http://www.gop55.com/
新日本文芸協会本部 http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
フロンティアショップ http://www.fij.jp/
えばぁプロデュース http://www.ai-yuuki-kansha.com/
幸塾 http://www.saiwaijyuku.gr.jp/
グリーンオーナークラブ http://www.gop55.com/
新日本文芸協会本部 http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
フロンティアショップ http://www.fij.jp/
えばぁプロデュース http://www.ai-yuuki-kansha.com/
【追加情報】
関連組織での池田先生の参加されるイベントをあらためてご紹介いたします。
■10月20日(木) 出版記念講演会(リブロ東池袋店) →詳細決定次第アップします。
■2012年1月14日 幸塾新春の集い
池田先生ほか、トータルヘルスデザインの近藤会長、
放射能除去で今最も注目を浴びている飯島秀行氏などがご登壇されます。
http://saiwai2525.seesaa.net/article/213964902.html
■10月20日(木) 出版記念講演会(リブロ東池袋店) →詳細決定次第アップします。
■2012年1月14日 幸塾新春の集い
池田先生ほか、トータルヘルスデザインの近藤会長、
放射能除去で今最も注目を浴びている飯島秀行氏などがご登壇されます。
http://saiwai2525.seesaa.net/article/213964902.html
ほかにも、不定期に池田先生の講演会などのイベントを開催する予定です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
橋本留美
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新日本文芸協会 リュウメイズ企画
http://www.sn-bungei-kyoukai.com/
〒104-0061 東京都中央区銀座2-12-12たちばなやビル3F-C
TEL:050-3735-9135(10:00-17:00 平・月〜金)
※オペレーターに伝言を頂ければ折り返しいたします。
FAX: 050-3645-5338
江戸時代の人情を今の時代に…
『実話・病父を尋ねて三百里 豊後国の二孝女物語』
(新日本文芸協会刊)
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2011年09月20日
イベント続きです♪
9月に入り、10日、11日はにんげんクラブ全国大会に参加するため横浜まで通いました。
ほとんど幸塾のブースにいましたが、最後の船井幸雄先生のメッセージを中継テレビで見て感動しました。
色んな人が色んなことを言っていますが、船井幸雄さんほど
エゴがなく、世の中のためを思って本気で行動できる人はいないと感じました。
そして翌12日は医師で炭焼き職人の瀬田仁一先生のお話を聞くために、
千葉県神崎町の寺田本家さんへ。
瀬田先生のお話も素晴らしく、一日話を聞いてもまだまだ聞き足りない感じでした。
昨日は打ち合わせを兼ねて幸塾月例会に参加しました。
そういえば『転生会議』(ビジネス社)の光明先生の鑑定も先日受けました。
あまりに勉強になる話を毎日たくさん聞いて、
ぜひブログで紹介したいと思いつつ、
アウトプットが追いつきません^^;
今週末は愛媛県でグリーンオーナークラブの収穫祭と
池田整治先生の出版記念講演会もあります。
http://www.gop55.com/
私も参加したかったのですが、台風のため東日本からの参加は取りやめになりました
またいつか機会があれば愛媛県に行ってみたいと思います。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました
ほとんど幸塾のブースにいましたが、最後の船井幸雄先生のメッセージを中継テレビで見て感動しました。
色んな人が色んなことを言っていますが、船井幸雄さんほど
エゴがなく、世の中のためを思って本気で行動できる人はいないと感じました。
そして翌12日は医師で炭焼き職人の瀬田仁一先生のお話を聞くために、
千葉県神崎町の寺田本家さんへ。
瀬田先生のお話も素晴らしく、一日話を聞いてもまだまだ聞き足りない感じでした。
昨日は打ち合わせを兼ねて幸塾月例会に参加しました。
そういえば『転生会議』(ビジネス社)の光明先生の鑑定も先日受けました。
あまりに勉強になる話を毎日たくさん聞いて、
ぜひブログで紹介したいと思いつつ、
アウトプットが追いつきません^^;
今週末は愛媛県でグリーンオーナークラブの収穫祭と
池田整治先生の出版記念講演会もあります。
http://www.gop55.com/
私も参加したかったのですが、台風のため東日本からの参加は取りやめになりました
またいつか機会があれば愛媛県に行ってみたいと思います。
・・・最後までお読み頂きありがとうございました